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日足35日評価数推移151221

肩肘張らないコメント
週間ランキングアップしました。

さっきの記事だけど、別に超高額の高付加価値製品が売れればメーカー復活!とか専門店育てれば解決!とかそんなこと思ってないです。このブログ見ていれば分かるけどね。どこも判を押したように高付加価値、高付加価値、だけど、今までのやり方ではマーケティングターム以上の意味はないし、ブランド向上への効果は低いし、製品力強化への付与も限定的。それでいて研究開発費は決して安くは無いだろう。4kもモバイル通信では間違いなく当面載せられないビットレートと転送量で、媒体の多様化が進む、というかそれが当たり前の時代にでどうやって裾野を伸ばしていくのか。既にモバイル領域ではPPIベースではとっくに人間の認識レベル超えてるだろうしね。HDR?確かに技術的な意味は分かりますが、差別化の決め手になりえるんですかね。素人でも簡単に思い付きそうな疑問にどう回答するのか。

それは誰もがわかっているはずだけど、見て見ぬフリをする人が多すぎて、書きたくなっただけです。趣味として惜しむ気持ちは分かるけど、それと経営と混同している人がちらほらと。そういう点では来年度のPS4の和ゲーは本当に勇気を出して立ち上がったと思う。来年に幸あれ。趣味人の立場から心の底から成功を祈っています。

とりあえず、量販店に金や人ばら撒くなくても、製品の魅力だけで少数でも売れて、長期間顧客が安心できる、商売できる製品作ってみなさいと。出来れば規模は小さくても必ずブランド向上に繋がるから。それからですよ。そういう意味ではソニーのクラウドファウンディングを使った小口の取り組みとその出来(これが大事)は気になりますね。しがらみで磨耗しない技術者の本当の能力がどれくらいなのか。はっきりいって、既存の家電流通と営業では、マーケティングターム以上の高付加価値路線なんて無理です。それを基盤として商品を検討、購入する顧客を含めてね。それぞれの合理的な行動が全体としてみると最適解になっていない。

例えばライフスペースUX、いくつか製品売り出していますが、今どうなっているんでしょうか?ライターの方取材してみてはいかがでしょうか。平井社長があれだけ時間をかけてプレゼンした商品ですよ。読者の需要も無いし、メーカーも嫌がるだろう、君子危うきに近づかず。もっともです。

売れる売れないに関わらず、あの商品をきちんとコンサルティングできる販売体制が大手家電メーカーにあれば、いろいろ出来るとおもうんだけどね。

今週は新作が弱め。
週間評価数ゼロのソフトも増加
無料ソフトも強弱があり、判然としない。ただし有料ソフトも含む定番作は悪くない。
FF7、DAZE、シュタゲは未だに評価値5.00を維持。Fallout4も纏まった評価数ながら5.00スタート。

PS4
ps41512211C.png

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