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系統別年度別ソフト売上と週間各地点での昨年度単純比較150816

任天堂携帯機機(+5.9万本)が今年度8回目の対昨年度プラス。

新作を除く各プラットフォーム別対昨年比は以下の通り
PS据え置き機 -17308本
PS携帯機 +5183本
任天堂据え置き機 +26754本
任天堂携帯機 +59156本

XBOX -1281本


昨年度ゼルダ無双があった関係で、任天堂据え置き機の連続対昨年度プラスが9週で止まったが、新作を除くと+2.67万本とスプラトゥーン分がそのままプラスという状況は変わらず。任天堂携帯機も年度トータルでもプラスに浮上した。大作とはいえ外伝中心なだけに市場の底堅さが伺える。
9月以降のラインアップもAAA級タイトルは本編が出ない中なので、綱渡りが続くが、4-8月の様にうまくつなげられるかが注目となる。

vitaは新作を除くと2週連続のプラスで、こちらもそろそろ底固めと行きたい所。PS据え置き機は
昨年度は8月を挟んで洋ゲー勢がある程度の数字を出していたので、MGS5登場時点でどれくらいのプラスを出せるかが注目。

ロングテールでは25位がプラスの物の12位の連続プラス記録が5週でストップ。25位は3週連続のプラス。相変わらず37-50位が冴えない。不調の境界線が25-37-50位になるか37-50位になるかが今後の注目点。

来週はPS携帯機、据え置き機とも昨年度の発売ソフトが強くマイナスが確定的。
任天堂携帯機はスーパーロボット大戦BXが発売され、来週は纏まったプラスが見込める。任天堂据え置き機もゼルダ無双の2週目が1.8万本なので、プラスの可能性が高いだろう。

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