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日足35日評価数推移141228

肩肘張らないコメント
週間カウント終了。掲載はいつもどおり明日。
今週はPSN障害の影響があるので、あんまり増減言ってもしょうがないかもしれない。
PS4はPSN復旧の影響で新作の評価数は激増。
週間評価数ははっきり落ちている。

vitaも値下げキャンペーン続出で個別ソフトはそれなりに伸びているが、無料ソフトの動きを見るとそんなに変わらなさそう。

今日は障害後でアクセスが減ったせいかvita版ストアが超快適、週間カウントの時はストアの重さがカウント時間に結構影響するんだよね。

年末年始で時間取れれば、いくつかやってみたいことがいくつかある。

その中の一つは例のロングテールの追記記事で多分受け悪いだろうなあ、と。

今年は2008年以来6年ぶりの市場構造の変化があった年の可能性がある。それをある程度数字で把握する為の資料を作るのはかなり面倒。この第一感が間違ってくれていた方が嬉しい。

vita
vita1412281C.png

PS4
ps41412281C.png


売上といえば今年の競馬の売上は3.7パーセント伸びた。消費増税下の中、これは結構驚き。ようやく底を打ったかもしれない。

競馬の売上なんて知ってどうするんだ?という人もいるだろうが、馬券を研究する人なら極めて重要。

2011年の底から更に1割売上が下がると、JRAは恒常的な赤字体質になる。そうなると、競馬のルールの根本がひっくり返る恐れがある。JRAはそれまでに賞金の内、付加賞はすでにかなり削ったので、これ以上リストラとなると、賞金本体や出走手当てにまで踏み込まないといけなくなる(競馬業界の労使は極めていびつな為、人件費の削減は競馬の存続危機レベルにならないとおそらく進まない)。そうなると、競馬のゲームがひっくり返る。それは困る。今までの研究を大幅に改定しないといけなくなるから。

ゲーム業界もそうだけど、ゲームの大本のルールというのは極めて重要で、データを俯瞰するのは7割はその為。
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