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日足35日評価数推移141203

肩肘張らないコメント。
とりあえずvitaの販売台数が伸びてよかった。PSNovaもFateも評価数倍率的には、想定の最上段までいった。その尺度では大健闘かと。4.9代の評価値で900倍越えの評価数倍率出したFateはなかなか凄い。

DAIはPS4版が大健闘だった。消化率も高かった。

KDL-32W700Bの話を少しだけ、倍速が無いのでしょうがないけど、torneアプリのニコニコ実況は凄い読みづらい。あとゲームモードだと一部の高画質機能がスルーになるので、torneアプリで使う時は画質モードを切り替えたほうがいいね。

vita
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PS4
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vita35日完走
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PS435日完走
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少し肩肘張ったコメント

PSアワードは過大な期待はしてなかったが、ここまでナッシングなら、PS+会員12+3ヶ月サービスとか、PS+の豪華ラインナップとか当日用の発表にとっておいたほうがよかったのでは?
限定PS4入手してエリートGKになるぞとか脳汁出しておけばいいんでしょうか(棒)

ベストの瞬間はクタの登場でワーストの瞬間はボンボンの登場だねwどう考えても。

GTについては言いたいこともあるけど、まあ発売1周年に置いておく。
嫌な人もいるみたいだから、もしかして書く時はまた背景色で日付も一番後ろにしておくよ。書かん可能性の方が高い。

しょうもない前フリはともかく、今回のPSアワードで明らかになったのは、PS4の普及は
半ばSCEJAの手から離れ、サードを含めてコンテンツにソフト一本込みで5万出してもらえる説得力をどれだけ持たせるかに掛かっている、ということじゃないかな。

もちろん環境を整備するのはプラットフォームフォルダーの仕事だけど、世界では399ドルで馬鹿売れしているハードが日本ではその値段で買ってもらえるかは、結局の所、ゲーマー-ライトゲーマーの自由意志に委ねられたと。

SCEJAにはその部分はコントロール不能なことは、はっきりした。客観的に見たらそれはしょうがない。

問題は、ユーザーの自由意志が遅くなれば遅くなるほど和サードは難しい決断を迫られるということだね。

最近は日本において世界標準の据え置き機にポジションが無い事態の深刻さにやっと和サードも気付きはじめているが(日本でそれほど売れないPS4専用タイトルを世界込みでそろばんはじける根性のあるメーカーがどれだけあるか。少なくても来年末あたりからは海外市場は徐々にPS4専用タイトルへ比重が移っていくだろう。当然クオリティもあがるだろう。)、PS3世代で散々ユーザーを翻弄して自分で墓穴を掘ったので、思ったとおり動いてくれるかどうなるかね。

何でこんなこと思ったかというと、ユーザーチョイス賞の和ゲーの受賞作の推移が凄いことになってるから。

2014 2(3)/10 ()はサイコブレイクね。
2013 5/10

和ゲー洋ゲーが同枠になった2013年以降のデータしかないけど、有意とはいえないが、和ゲーの存在感の無さが半端無い。PS4ローンチに間に合わせた龍維新も入ってない。FF13LRやGT6も当然はいってない。

更に深刻なのはこの手の投票に登場するハードコアなゲーマーは明らかにPS4に関心が向いているけど、そのユーザー層が現時点でかなり偏っていること。そして数も多くない。
普通、これは和サードに限れば市場のシュリンクというのでは?

好意的に見ても、和サード(和ゲー)へのユーザーへの潜在的なストレスが半端無いレベルにまできているか、CSの和ゲーに無関心になりつつあるか、どっちかということ。前者なら救いはあるが後者なら恐ろしいことだ。投票期間中にはいっている、2013年11-12月に関しては和サードのソフトはそれなりに充実していたから、選ぶソフトが無かった訳でもない。だれがFF13LRやGT6選ぶんだ?というゲーマーの感想は置いておくとして。

もうひとつ。日本でのPS4の価格戦略で円安の弊害が出てくるかもしれない、ということ。すでにPS3時代の税込み1ドル=100円から税抜き1ドル=100円になったが、これも維持できるか。今の日本価格でさえ、為替相場をそのまま当てはめれば335ドル。
企業努力で米ドルで299ドルになったとしても、1ドル120円なら税抜き35880円でPS3が爆発したときのような税込み29800円には程遠い。これは念頭にいれとかないと、いけないことかもしれない。

PS4ユーザーとしては早くPS4が少なくても2013年のvita程度に動いて、トップなら30万本は売れる市場に育って欲しいとしかいいようがない。今のPS4では単独で20万本も遠い。
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