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日足35日評価数推移151013

肩肘張らないコメント
週間ランキングは出来ているので、このあとアップします。

PS4
無料アプリはマイナス傾向。無料ソフトはトントンかややマイナス。定番ソフトはプラスが多目。
定番では特に洋ゲーが強い。和ゲーや定番以外は一部のソフトで集まっていて全体としてはマイナスがやや多い。
マッドマックスの2週目が初週越え。
MGS5が大幅にプラス。新規購入組に支持されたかも。

vita
無料アプリ、無料ソフトともにやや減少傾向も定番ソフトほど減少幅が少なくトントンで中立的
それ以外は全般としてマイナス傾向。
地球防衛軍、バレットガールズなどベスト化2週目のソフトの評価数も好調も、PS+のトライアルの影響かも。
よるのないくにの2週目評価値は微減で安定。

PS4
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vita
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日足35日評価数推移151012

肩肘張らないコメント
毎年この時期は個人的にいつも体調が悪いが、今年はなかなかに酷い。
ランキングは明日にします。

PS4
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vita
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日足35日評価数推移151011

肩肘張らないコメント
週間ランキングカウント終了。ランキング掲載は明日か明後日の予定です。

そろそろPS4とvita合算のカウント本数が1000本に迫ってきた。正直大分負担感が出てきた(全部やると集中しての1.5-2時間が要求される。)ので、最近は採取時間による評価数のズレが大きいであろう、PS4(満遍なく動いている傾向が強い)とアプリ系と先週評価数増2以上のソフトを優先的にカウントし、先週評価数増0-1のソフトは体調見ながらやってます。ですのでこれらのソフトは24:00に近い数字でなくなってきてます。それでも24時間以内にはカウントしていますが。おそらくそれで24:00に近い時間でカウントした状態と比べて、評価数が動くソフトは数百本中数本と思われます。

ここ一年でvitaはギャルゲーと乙女ゲーが随分増えた。特に乙女ゲーの増え方が凄い。シリーズでのタイトルが多いかな。しかも全く動かない訳でもなくて、地味に動いている印象。華ヤカ哉、我ガ一族シリーズは少しづつ評価数が増えているけど、評価値が高止まりしたままなので、へえと思うことが多い。といっても評価数38と17だけど。
乙女ゲーのタイトル名だけなら普通の人よりもピンとくるようになったかもしれない。

PS4
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vita
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日足35日評価数推移151010

肩肘張らないコメント
次のウイニングポスト。PS4でも出るんだね。サードステージも最後の出演とか。ウイニングポストを一番真面目にやったのは1だけど、1のサードステージはユーエスエスケープに基本的に歯が立たなかった記憶が。今ではスーパーホースの代名詞に。

とりあえず早く強化されるらしいグラ、レースを見てみたい。実況も矢野アナのままで。
矢野アナは土曜競馬中継時代に、矢野アナの穴予想とかいうネーミングセンスゼロのコーナーやっていたけど、井崎修五郎以下の的中率だった気がwちなみに後期の井崎予想は推奨点数がすくないので、実は収支そんなに悪くないのではと。回収率計算してないけどね。一番ヤバイのは原良馬さん。硬い予想で点数少なくないのに、的中率低い。しかもJRA主催のトーク会で聴けば分かるけど、なかなかお上手で信じてしまいそうになる。だからこそ、トラックマンとして大成したんでしょう・・・。

PS4
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vita
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日足35日評価数推移151009

肩肘張らないコメント
着弾記事アップしました。
いよいよ来週からAAA級タイトルが対昨年度で不足する任天堂携帯機の厳しさが数字で出てくる。上半期は間違いなく頑張ったと思う。年末商戦でMH以外がどれだけうれるかだね。モンストの3DS版が最初のパズドラ並に動けば楽だろうけど。
任天堂としては今年の苦境は織り込み済みで来年のNXの垂直立ち上げに全てを賭けているだろう。我々一般人にラインナップという形で目に見えて分かるのはいつになるかだね。

PS4
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vita
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系統別年度別ソフト売上と週間各地点での昨年度単純比較151004

PS据え置き機(+8.8万本)が今年度10回目、PS携帯機(+11.4万本)が今年度7回目、任天堂据え置き機(+3.2万本)が今年度16回目の対昨年度プラス。

新作を除く各プラットフォーム別対昨年比は以下の通り
PS据え置き機 +18501本
PS携帯機 -8242本
任天堂据え置き機 +32878本
任天堂携帯機 -88950本
XBOX -294本


今年度はPS4の値下げに伴って、多機種マルチも含む作品が1週遅れで発売されたこともあり、PS携帯機、PS据え置き機ともに大幅プラスとなった。任天堂据え置き機ももはや当たり前になりつつあるプラスで、マリオメーカー発売後、プラスの本数も拡大している。

PS据え置き機は8.8万本のプラスと値下げ初週としてはそれほど大きくはないが、昨年度にKHのリマスターが出ており、ウイイレの売上分相殺されていることを考えると、まずまずだろう。先週は昨年度と比べると弱めのラインアップであることを考えると準新作込みで+1.8万本と市場も活性化している。PS携帯機も、先週の昨年度ラインアップが強力なことを考えると-8000本はまずまずだ。うたわれ、東京ザナドゥ、うたのないくにと中堅サードの作品も久しぶりに皆、満足の行く本数を残している。発売日分散は大成功だったといえる。

一方で任天堂携帯機は昨年度のスマブラの負債を払い続けている。スマブラを除くと、対昨年度で実質プラスなのだが、スマブラの巨大さに流される形に。AAA級タイトルでのマイナスをどれだけ推し留められるか、試練の第三四半期になりそうだ。

ロングテールは発売日分散の好影響もでており、2週連続の4地点プラスとなり、これは2014/6/1-2014/6/15の3周連続プラス以来
実に1年3ヶ月ぶりの快挙となった。昨年度の7月以降始まっている対昨年度ハードルの低下を考えると、本来は大幅なマイナス
はあってはならない訳で、その意味でもこの流れが是非続いてい欲しい所だ。
50位の2年前の比較で言うと、21週ぶりにプラス10%を越えてきた。これも快挙だ。当面は対昨年度で±10%のラインで安定できるか重要になる。

来週はPS系統は昨年度にFIFAがある物の、今年度の方が状況がよく、引き続きプラスのチャンス。特にPS携帯機のプラスを期待したいところ。任天堂据え置き機は引き続きプラスだろう。
一方、任天堂携帯機は昨年度にいよいよMH4Gが登場する。初週は150万本で。おそらく150万本をこえるマイナスだろう。仮に150万本のマイナスだとすると、マイナス幅は対昨年度で-20%を越える。このラインは奇しくもPSPのシュリンク分を除いたvitaのマイナス比率に近い。大作依存の市場らしいシーソゲームになりそうだ。

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日足35日評価数推移151008

肩肘張らないコメント
今日はかなり疲れているので、着弾記事は明日にします。

不動産価格推定エンジン | ソニー不動産株式会社

Sony Japan 距離画像センサー技術を保有するベルギーのソフトキネティックシステムズ社を買収

こういうの見ていると、一部のマスコミやソニーファンが繰り返してきた、ソニーらしさという禅問答がいかに時代錯誤かを感じざるを得ない。吉田CFO以降ようやくソニー自身がソニーらしさという呪縛から抜け出しつつある様に感じる。間違いなく言えるのは、今のソニーらしさはAV機器ではないよね、ということ。それが好きか嫌いか、未来があるかないかは別としてね。

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vita
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ps435日完走
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日足35日評価数推移151007

肩肘張らないコメント
着弾記事は短評まだだけど、資料はつくりました。明日アップします。
いい内容でした。やっと明るくなってきたね、と言う感じ。ロングテールがこのまま改善傾向に一気になればいいけど。10/1のPS4の値下げとシルバーウィークでソフトがバラけたのも大きい。

PS4の値下げ初週は個人的には物足りないところが。前二週の落とした分が上乗せされた程度だったから。来週以降、どれくらいのペースになるのかが注目ですね。

東京ザナドゥはさすがファルコムと言う感じ。並みのメーカーならあの評価数と評価値の動きだとかなりヤバいレベルだった。評価数倍率4000倍台はあったかと。1000倍で大騒ぎしていたのは、もはや懐かしいね。
よるのないくにも5万本が遠い昨今としては売上は大成功。評判はいろいろ聞くけど、やってないので分かりません。うたわれも出荷10万本だし、発売日がずれた恩恵を皆受けられたのでは。できればPS4単独で初週5万本くらい、中堅サードのソフトが動くようになればいいんだけどね。とにかく来年は極端な集中週を減らすようにSCEJAもなんとか頑張ってほしい。

PS4
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vita
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vita35日完走
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VITA評価数ランキング先週比増順151004

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VITA評価値順ランキング151004

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PS4評価数ランキング先週比増順151004

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PS4評価値順ランキング151004

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日足35日評価数推移151006

肩肘張らないコメント
週間ランキングはこれから作ります。

PS4
準新作無料ソフトなどのマイナスが響き、値下げ週だが全体としては微増。
アプリの多くはプラスだが、増加数はメディアプレイヤーとyoutubeが突出。新規層の需要の高さが伺える。
週間評価数増0のソフトは減少。一方で洋ゲー定番作の動きは軟調。マインクラフトも同様。
過去PS+タイトルの動きがいい。いったんDLしておいた人がハード購入と共にDLしたかも。
和ゲーは目立つほどではないが、新ハードにあわせてやや動いているか。

vita
先週と比べるとやや弱めだが全体としては中立。
無料ソフトはプラスのソフトの本数が多目、無料ソフトはマインクラフトやガンダムなど一部ソフトが弱いが、定番は大向けやや減程度。
週間評価数増0のソフトはやや減少か。全体として可もなく不可もない普通の動き。
最近多いPS4版とvita版との初週評価値の落差。よるのないくにもvita版が低め。機種の違いによる実態は?
うたわれ2週目が初週越えでジャンルの特性を考えても強め。

PS4
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vita
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PS435日完走
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日足35日評価数推移151005

肩肘張らないコメント
週間ランキングは明日の予定です。コースメーカーの時間泥棒はなかなかのもん。実在コースのRとかコーナーの長さとか知りたくなるね、これ。

PS+10月は個人的にはちょっと微妙。PS4もSCEJAとしては本当は値下げしたくなかっただろうし、ラインアップがそのしわ寄せと言う形でこないといいけどね。今年のPS+は信長は今でもたまに遊んでいるし、時間も購入したゲーム1本分くらいやったので、すでに元が取れている感じ。

PS4
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日足35日評価数推移151004

肩肘張らないコメント
週間ランキングカウント終了。ランキングは明日か明後日の予定です。

日経によるソニー手のひら返しの記事来ましたな。ダイアモンドと東洋経済はゴシップ誌ですから。片方は、まともなUIとUXを持つ機器を作れず、消費者から見捨てられた製品を送り出した技術者の愚痴大会、もう片方はよりによって経済誌なのにVGchartzによると、なんて事を普通に書き、噂話と事実をごちゃ混ぜに書く、ライターの記事を掲載するような所だからね。しかも編集者が突っ込みを入れられない社内体制で。ゴシップ風味強いからその刺激のお陰でアクセス数的には勝ち組らしいけどねw

このブログでは吉田CFOはなにか違うぞと、決算ライブ(ゲハではなぜか「お笑い」が付く)聞いてかなり早い段階で指摘したし、大はずれはしなかった気がする。中期的にはイメージセンサーの大型設備投資が予定通り回るかが最大の懸念点では。額が大きいからね。

そもそもソニーがエレキの会社、なんて今でも思っている人が多すぎるよ。海外ではとっくに映画と音楽とゲームの会社になってる。AV機器に関しては技術者がどう思っているか知らないけど、出てくる製品自体はまだ自由がある方だと思う。今はまだ高付加価値路線どまりだからいいけど、LifeSpaceUXみたいなBtoC向けの超高付加価値事業を支えるサポートが今のソニーの販社ではとても無理なんじゃね?というのは気になる所。BtoBの方がまだ向いているような気がする。

PS4
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日足35日評価数推移151003

肩肘張らないコメント
今週はPS4値下げ週ということもあり、当然登録ソフトは多い。しかも今週は、今後発売予定のソフトも4本先行で登録されたり、アンチャの登録が先行配信にかわり、評価がはいったりと、色々と忙しい展開に。アンチャは週間ランキングには入れない予定です。予約だからね。

PS4
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日足35日評価数推移151002

肩肘張らないコメント
週間ランキング作るときに短評のせるけど、あれはカウント終わった直後に気になったことをワッと書いておく。アレ書くために先週比での評価数の動きとかカウントしながら見ているから、工程としては余計で、結構エネルギー使う。でも後であれ書こうとすると大変。二日もすれば忘れるからねw

で、うたわれの出荷10万本もランキング作る前に知っていたけど、短評書いたときには知らなかった。だからあんな感じになっています。このご時勢に出荷10万本超えればお見事、です。うたわれは2週目の評価数の伸びもよくジャンルの特性もあるだろうけど、初週消化率見て納得だった。

今年は9月発売ソフトがシルバーウィークと10/1のPS4値下げである程度分散したので、良かったと思う。今後もうまく散らして欲しい。

PS4
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日足35日評価数推移151001

肩肘張らないコメント
着弾記事アップしました。半期振り返りの部分は数字で見る限りこうとしか書けないと思う。ユーザーの満足度とかはまた別の話なので。

引き続きGT6のコースメーカー。

前の全自動コースメーカーでも、きちんとやっていたら1コース数時間がザラだったけど、今回はそれ所じゃないね。
まずレイアウトを考える。次にそれぞれのセクションを微調整、これだけでも大変。S字コーナー一つとっても走ってみないと分からないからね。
ポリフォも心得たもので、特定の部分がすぐ走れるようになってる。

こういうのやっていると、きちんとしたコースを作るのは仕事として金が取れるのは納得するね。特に再現となると、さらに大変。フィーリングまでやるなら、いくら時間があっても足りない気がする。

数時間触っただけで碌なコースが、とかそういうことは触って楽しんでいる人は現時点ではいわないと思うよ。

PS4
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PS435日完走
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系統別年度別ソフト売上と週間各地点での昨年度単純比較150927


任天堂据え置き機(+4.4万本)が今年度15回目の対昨年度プラス。

新作を除く各プラットフォーム別対昨年比は以下の通り
PS据え置き機 -5533本
PS携帯機 +21248本
任天堂据え置き機 +65885本

任天堂携帯機 -67280本
XBOX -3203本


今週分は半期決算の最終週となりゲームが集中しやすいが、今年は10月1週のPS4の値下げとシルバーウィークがあったことによりソフトがある程度分散している。よって本来は対昨年度よりは不利になる。

それを考慮すると今週は非常に善戦した週と言っていい。昨年度スマブラの影響が残る任天堂携帯機と数字の出るタイトル不足のPS携帯機がそれぞれ10万本を越える前年度マイナスとなっているが、値下げで勢いが落ちているはずのPS据え置き機が新作を除いて-5000本というのは底堅い。任天堂据え置き機はマリオメーカー発売後もスプラトゥーンが動いており、そのプラス分がきちんと見て取れる規模だ。

ロングテールは、先週に昨年比で新作大量発売の影響で25位が跳ね上がっている。それよりも新作の数で劣るにもかかわらず、12位が昨年度プラスとなったのは特筆に値する。これは準新作が動いており、市場に動きがな1いとできないことだ。
37-50位もプラスで全地点プラスは7月最終週以来8週ぶりの快挙となった。

今週はPS4値下げにあわせて、PS4ソフトと、マルチのVitaソフトも昨年度比で多数発売となるので、特にPS携帯機はプラスを狙いたいところ。PS据え置き機はウイイレもありプラスだろう。
任天堂据え置き機は昨年度に数が動くタイトルの週以外はプラスだろう。任天堂携帯機は新作を除くと今週が-6.7万本なので、昨年度のスマブラの動きが止まってない来週はまだマイナスだろう。

半期決算を迎えて全体のソフト本数を見ると、マイナスは10%切っており、さらにそのマイナスの約70%はPS携帯機が叩き出している。すでに市場としての意味の無いXBOXはもはやそれ以前の話として、数字上の今年の半期は、PS携帯機が一人負け、それ以外は堅調と言える。

もう少し見てみると、確かにPS携帯機はタイトルに恵まれなかったが、反面マインクラフト(パケ版)と言うPS携帯機で久しぶりのジワ売れタイトルもあり、半期で見ればゲーマー向け大作ソフト1本程度の数字は稼いでいる。それを考えると対昨年度でやはり落としすぎだろう。
PSPのシュリンク分が未だに40万本近く残っているとはいえ、vitaに限定しても2割減を超えている。下期にこれを補う目に見えるソフトがあればいいが、対昨年度比では現状そこまで強力には見えない。厳しい状況と言わざるを得ないだろう。

PS携帯機の落ち込みの理由として、PSハード全体の裾野が狭くなっているもありそうだ。近年多機種マルチが当たり前となりいままではPS携帯機で買っていたゲームも、据え置き機で売れる傾向が出てきている。特にPS4ユーザーの動きが活発になっている。
のがPS携帯機にとっては重石になっている可能性がある。多機種マルチが巻取りには効果があっても裾野拡大までには至って居なさそうだ。

よって、今後はPS据え置き携帯機のマイナスは仕方ないとして、PS4がどれだけ勢いよく動くか、PS携帯機を補填できるのかが議論としては重要になるだろう。すなわちSCEハード全体見た時に、PS4の好調は、PS携帯機の市場規模を補填するぐらいの目に見える好調さが対昨年度では必要になる。

任天堂系統に関してはこの半期は昨年度に対して決して、タイトルに巡られなかったことを考えれば、賞賛に値する大健闘の部類だろう。

特に任天堂据え置き機はやっと下げ止まった。あとはこの市場を最低値としてみた時に、任天堂が価値を見出せるかだ。
(奇しくもこの議論は現状のPS携帯機と相似した話となっている)

一方の任天堂携帯機は下期で現状明らかにタイトルが弱い。まだ昨年度はMH、ポケモン、妖怪ウォッチという200万本越えのAAA級タイトルが3本ある。
今年はAAA級タイトルはMHのみで、今のままだと下期の苦戦は避けられないだろう。それは仕方ないとしてマイナスがどの程度になるのかが注目点となりそうだ。

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追伸
文章の意味が致命的に変わる誤記があったので、修正しました。

日足35日評価数推移150930

肩肘張らないコメント
着弾記事は明日の予定ですが、データは作りました。今週はかなりいい内容で今日はPS4の値下げだし、年末商戦頑張って欲しい。全体で見た時は3DSのAAA級タイトルに代替するタイトルが不足しているから、それを乗り越えられれば、という所。

変則水曜発売だった東京ザナドゥは評価数10、評価値5.00とファンアイテムの色彩が強いね。ファルコムには熱心なファンがいるからどれくらい売れるかな。普通のメーカーならあまり数でなさそうだけど、ファルコムファンは熱心だから。

GT6のコースメーカー。昨日深夜まで触っていました。寝不足。
転送問題は、Xperia tabletでははねられて、台湾メーカーのタブレットで転送できたと言う驚きの展開。予想できませんでしたよwこれでもソニーグループって纏められて語られるのねw実態はご覧の通りだよw

中身だけど、まず、一言。今回もヘアピンとシケインを狙って作るのはかなりの困難かと。まあそれは最悪GT5のコースメーカーでもいいからコースメーカー実装して!と叫んだ手前もあるので、それ以上言わない。
問題に感じたのは、GT5の時はコースマップに等高線が記載してあって、慣れると試走前でも高低差を加味したコースを想像できた。ところが、今回はそれがない。だから出たとこ勝負。これはつらい。

コースメーカーで作ったときに当たりのコースと外れのコースを分ける基準として、グリップの低いタイヤとグリップの高いタイヤでもどっちでも走り甲斐があるコースは当たりコースでそうじゃないのは外れコースというのが極私的には一応ある。その為にはコースレイアウトだけでなく、レイアウトに高低差を狙って織り込むとかなりハードルが下がる。その高低差が分かりづらい。今回の最大の欠点はこれだと思う。

出来れば、一回だけでいいからアップデートして、タブレットのマップに等高線をみれるようにしてほしい。切実な希望はそれぐらいですね。さすがにPS4世代のゲームをやっているとフレームレートやグラははっきり限界を感じるけど、挙動はやっぱりドライブクラブよりこっち!ですね。コースメーカーがあるならまだまだ遊びますよ。GT6。

PS4
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PS435日完走
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