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日足35日評価数推移150130

肩肘張らないコメント

今日で、更新本格再開後3ヶ月連続での毎日更新。去年を越えたw
口は悪いですが今後ともよろしくお願いします。

ゲーム関連を。ドライブクラブはアマチュアまで全部星を取った。下手糞で苦労するのはドリフトイベント関連。どうやらコーナーを鋭角に入ってスライドさせれば良いらしい。GT5はロードの遅さ以外は案外初心者にも適した内容で、ニュルの走り方(模範運転は山内氏自ら運転したリプレイ)を教えてくれたり、車の解説を音声付きで流してくれたり、ニュースを流したりとクルマを知って貰おうと言う製作者のこだわりが凄く良かったが、ドリフトの仕方だけは手取り足取りレクチャーしてくれなかった気がする。だから下手なのよね。リッジほどお手軽じゃないし。アマチュアでこれだと、これから先、ドリフトイベント苦労するだろう。

プロジェクトカーズのPS4版のデモプレイの動画見たけど、雨だけはドライブクラブは譲れないって感じ。雪の時を普通に走りきれるようにコース覚えないとね。プロジェクトカーズバンナムローカライズしてほしいけど、現時点ではあまり期待できない。最悪個人輸入かも。

フリーソフトではチャイルドオブライトを3時間ほどやった。結構面白い。これが普通に買っても2000円台と言う、現在の欧米でのソフト値付けに改めて考えさせられた。去年はフリーソフトはデモンゲイズとイース1,2しかクリアしてないけど、今回はクリアまでいけるかな。

昨日体験版でパルフェが来ていたのでやってみた。もう10年なのね。さすがに長くやって無いとやり直しでも結構面白く感じたので、衝動買いで買っちゃいました。DQHと同発だから積むだろうけど。ゲームを積む前提で買うのは久しぶり。体験版で衝動買いしたのも久しぶり。理由としてはうるおぼえだけど昔PC版でやった、追加シナリオ収録のスタンダードエディションは確かBGMを旧版に切り替えられなくて、凄く違和感あったんだけど、今回はきっちり切り替えできたから。追加シナリオとかBGMはどうなっているんだろう。新版の音楽だと、ボッサビートっぽいアレンジのフードコートのひとときだけ記憶に残ってる。丸戸氏はアニメやラノベよりノベルゲームの方が絶対適正あると思う。

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日足35日評価数推移150129

肩肘張らない感想
売上の対昨年度比表アップしました。
うーんPS据え置きも大幅に改善は厳しいかもね。海賊無双3がどこまで頑張れるかというところか。任天堂据え置き機はマリオパーティに双肩が掛かってる。マリパスマブラマリカだして任天堂据え置き昨年度マイナスはゲームはグラじゃない。任天堂はハードの価格が命だ!といってるようなもんだからね。

新作はブレイドストームの評価値4.00は低め。アーカイヴのグラディウスはさすが。評価数85、評価数5.00とアーカイヴの中ではハイアベレージ。Vitaソフトはファン向けの出だし。スパロボベストはまあまあ動いている。元が高かったからね。

musicunlimitedが終了でspotifyを間借りしてplaystationmusicに。ついでにvideounlimitedも名称変更。PSVueといい、アーキテクチャはきっちりゲーム専門機として設計する一方、箱の提携ありきのティビティビよりはるかに行動的にSTBとしてのPS4を整備してるのはMSへの強烈な皮肉。そして誰も損をしていない。musicunlimitedについては以前書いたけど検索弱すぎて、完全におっさん向けだったので、終わってもしょうがない。今の時代アルバム単位で音楽楽しむ人なんて珍しいだろう。個人的には古い聞き方だったので楽しかったけど。spotifyのシステムをどこまで間借りするかだね。名前だけで中はまんまとかだったら、確実にユーザーにとってはサービスアップ。日本は・・・悲しいね。spotifyの上陸詐欺が続いているところを見ると、本当にやってくれるかどうか。

そうそう、musicunlimitedといえば、経済誌でVGチャートによるとという、数字好きなゲハ住民なら絶対にしないような記事を書きながら、ゲハに冷淡な某氏が中身ゼロで見出しだけ煽った記事を出して失笑物だった。お得意の内部関係者によるとという言葉すらない完全な連想ゲーム。そんなのtwitterかブログでやるのが普通でしょうに。アクセス解析見てると、煽るとと確かにPV数は増える。だからPV数を稼ぐにはいい仕事をしたんだよね。中身ゼロでも。編集者にとってはありがたいだろう。PV至上主義も考え物。それで経済回ってるからしょうがないけど。

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系統別年度別ソフト売上と週間各地点での昨年度単純比較150125

PS据え置き機が今年度14回目のプラス週(+8.9万本)。任天堂据え置き機が今年度11回目のプラス週(+2.0万本)。

ついにPS据え置き機のソフトラッシュの先陣を切る形でテイルズが発売。縮小している市場の中では決して悪い数字ではないが、昨年度のバサラを差し引いても8万本弱弱含み。任天堂据え置き機も18週ぶりのプラスだがカーヴィ投入も+2万本と振るわない。PS携帯機の4万本減。ソフトも出た中だけにこちらも振るわない。XBOXは昨年度9割減の恐慌状態となっている。

ロングテールの売上で見ると、サンプル4地点全順位でマイナス。50位は31週連続のマイナス。ただし昨年度のハードルの縮小を受けて、37位を除いて、年平均の減少率を上回り、復調の兆し。25位の順位の減少率が持ち直したのはこの近辺に新作が固まったためか。50位は20%減程度にまで縮小。2割ではまだシュリンクといえる状態で、一刻も早い10パーセント未満への回復を期待。

今週は昨年度29万本を売り上げた機動戦士ガンダム EXTREME VS. FULL BOOSTがありPS据え置き機の対前年度マイナスはほぼ確定的。ナックがソフト売上としてカウントされていることもあり、PS4ローンチ週はPS据え置き機昨年度あわせて70万本の数字があるのでDQHを持ってしても大きく回復することは難しい。その分3月は手厚いので、本格的な回復が出来るかは3月の龍、ブラッドボーン、海賊無双に掛かっていそうだ。

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日足35日評価数推移150128

肩肘張らないコメント
という訳で書かんといっていた決算記事書きました。以前破滅的とまで書いて置いて知らん振りするのもずるいかなと思って。破滅ではなかったけど、シュリンクで問題ないと思う。据え置き機はほぼ当たり。日本市場の年末商戦は予想外でした。予想としては大枠当たったけど軸間違えた、みたいな感じ。

Q2の決算の時もアクセスちょっと増えていたし、見たい方もいらっしゃると思って。いままでよりさらに人目を気にせず、淡々と書けたかな。

とりあえず来年は売上維持どうやってするの?が任天堂のテーマだと思う。それにしても岩田社長、まだ任天堂らしい、って言葉使うのね。まあソニーもソニーらしいって未だにいってるけど。

着弾はテイルズはFFやウイイレ、龍、GTなどの大型タイトルの推移を考えると悪くないと思う。フリューのゲームも今のご時勢ならヒットで問題ない。5万本のハードルは決して楽ではないのが最近の日本のCSゲーム機市場。

剣の街の異邦人に関してはちょっと本数少ないなと思ったけど、DL版は想定より動いた(パケ版が品薄だったらしい)らしく評価数の伸びも納得。PS4バイオHDリマスターも倍率5倍としても4000本は動いている計算なので、DL版は堅調だったと思う。

35日完走だとマインクラフトはゲームの性格上vita版の方ハードの相性がいい感じかもしれない。シャドーオブモルドールはフルプライスの割りに地味に動き続けた。Laraは低価格にしてはあんまり動かなかった。魔法科高校の劣等生はジャンルの性質上止まるのはしょうがないかな。

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PS435日完走
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任天堂決算ウォッチの答え合わせ&Q3決算の気になった所

もう決算の話はしない、と書いておいての手のひら返し。やっぱり数字好きなんだろうね。
面倒だから1から10まで全てグラフ化はしないけど。特別企画にいれないのは、すき放題書きたいから。

任天堂Q3決算が出た、Q1決算の時にアレコレ書いたが、実際どうだったのかの確認と、気になった所を書いておきたい。

まずは答え合わせからいこう。
以下のグラフはそれぞれのQ1からQ3時点での07-13年度までの進捗率の上限と下限を元に設定した上下限だ。それがどう推移したかが分かる。目標はQ3時点で設定された新目標だ。

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以前の記事で据え置き機は上方修正も見込める堅調さ、携帯機は破滅的と書いたが、結果を見ると据え置き機は概ねあたりで、携帯機は破滅的ではないのではずれ、ということになる。1Q時点ではNew3DSが発表されず織り込めなかったのが一番の理由。冷静に考えれば後ろに隠し玉あるな?と思うべきだったのだろうが、昨年の無謀なコミットメントの設定があったのでそれに引きずられたのは否めない。反省。任天堂も去年は冷静さを欠いていたか、ああいうコミットメントを設定せざるを得ないほど社内が揉めていたんだろう。逆にいえば進捗に大幅に適さない目標設定がされている時は、隠し玉があると考えればいいということだろう。目標から隠し玉の存在は推定できるのはありがたいかもしれない。

ただし、それでも携帯機に関しては、New3DSを投入しても目標を25%下回ったのは事実だし、通常25%も目標を下回れば、市場のシュリンクといっても差し支えはない。そういう意味では大意では正解ということになり、なにやら玉虫色の結末だ。

もう一つこのグラフからいえるのは、任天堂のゲーム市場におけるプレゼンスが低下する中で任天堂ユーザーのふるい落としが進んでいることを示唆している、ということ。要は全世界で年末商戦だけ任天堂を買う層が、過去の進捗の前例を打ち破るほど、全体の売り上げ減の中で相対的に比重を増している、ということだ。

これは悪いだけの話ではなく、純化が進んでいる訳だけだからマーケティングに関しては以前より絞り込め無駄を減らせるというメリットもある。つまり、今後の任天堂はマーケティングに基づいた堅実な戦略を取るのか、岩田社長お得意の新規ユーザーの開拓にこだわるのかという戦略上の岐路に差し掛かっているともいえる。

Q1Q2の据え置き機の上限がやたら上に触れているのはなんで?という方もいると思う。これはWiiUローンチ年のQ1,Q2は当然実績がよくないので、通年の結果からすると進捗率が下がるからだ。その補正やると都合の悪い所はジョガイジョガイとかやっぱり狂信的GKだとか煽る人が出るだろうと思ったからしなかった。PS据え置き機ではやったのはさすがにそれで狂信的な任天堂信者認定する人が出ないだろうと思ったから(この処理やってないとPS据え置き機の上限の想定はとんでもない高い数字になっていた)。

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次の表はQ3時点での過去の進捗率から上下限の推定をグラフではなく数字にしたものだ。これを見て違和感を感じるのは私だけだろうか。

全般として、据え置きハード、据え置きソフト、携帯機ソフトについてはかなり保守的な見方をしている。保守的ではあるが、DS/Wiiブーム終結後の進捗率は概ね下限方向であるため妥当な予想だと思う。問題は携帯機ハードだ。もちろん来月にNew3DSが欧米ローンチを迎えるからというというのはある。しかしそれならば携帯機ソフトの目標設定が低すぎるように思う。Q3終了時点での新目標に対する進捗率は87%というのは、07-13年度の中で最も高い進捗率だ。目標設定を見る限り、欧米でNew3DSが一定数出荷できるというのが任天堂の予想(決算作成時点ですでにNew3DSの受注を受けているだろうから、この出荷予想は真っ赤な出鱈目ではないだろう)からすると、ソフトの目標が低すぎる。普通ハードが売れればソフトも一定数つれて売れるからだ。

ここから考えられるのは
1、任天堂の携帯機ソフトの出荷目標が保守的過ぎる=この場合は上方修正の余地がある。
2、任天堂はNew3DSが買い替え需要中心と見ている。これだと予想の見解の違いの範囲。
3、任天堂はNew3DSの小売受注が過大すぎると判断している=つまり出荷はするが、実際にはそれほど売れず売れ残る。

3については2013Q4の2DSの前例もあるし、WiiUの2013Q1のマイナス出荷の実例もあり、ありえない話ではない。もちろん年末商戦ではないのでそれほどボリュームはないので、仮にそうだとしても破滅的なことにはならないが、2015Q1時点の進捗率の波乱要因にはなるかもしれない。

もちろん1である可能性も充分考えられる。その場合上方修正が見込めるので、全体としては決算を大きく揺るがすほどのことではないかも知れないが、株式をやっている人は相場のチャンスになるだろう。

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次に3DSやWiiUの軟調や大失敗を背景とした異常な棚卸資産だが、これは(おそらくWiiUの生産停止を受けて)急激に改善に向かった。Wii/DSブーム時代の数字を割り引いて考えれば概ね妥当な水準に戻りつつある。

それ自体はいいことだが、問題は来年だ。WiiUの在庫の消化は昨年度WiiU在庫分の逆鞘を引き当てたことを考えると、何も対策しないとWiiUの原価率は再び悪化してしまう。一方、在庫が消化できれば塩漬けだったWiiUのハード戦略に柔軟性も生まれる。例えばゲームパッドを見捨ててコストを引き下げて低価格化、数量を追う戦略だって出来なくはない。vitaと同じくグローバルで見たとき、WiiUは明白な失敗機であり、それだけに数量を背景としたシュリンクの道は閉ざされている。WiiUのどう扱っていくは任天堂の腕の見せ所だ。

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一息や改善の兆しが多い任天堂の諸表の中で、遅遅として進まないのは販売管理費のリストラだ。欧州会社の整理やクラブニンテンドーの休止程度では減少する売上に全く追いついていない。12年Q3時よりも販売管理費は重いのはさすがにどうかと思う。事実、売上に対する販売管理の比率は未だに上昇している。
コレについても岩田社長のリストラ拒否の姿勢が明白に数字として反映されている。任天堂はありあまる保有資産があるのだから支えられるというのは事実だ。

問題は任天堂の売り上げ減少を本当に食い止められるか、そして、その中で原価率を低く維持できるかという問いに未だに回答できていないことだろう。原価率を低くするということはすなわちハードの利益率を高く設定するということ同義だ。ゲーム機を電子機器の一種としてみれば、電子機器本体の利益率は軒並み低下している。例外は圧倒的なブランド力と独自のエコシステムを構築し、ハード設計に対しても一定の能力を持つアップルだけだ。ジョブズが築き上げたような資産を岩田社長に作ることができるか?皆様はどうお考えだろうか。

以上の様にいろいろと述べてきたが、来年の任天堂は3DSが下げ止まるのかという点、WiiUをどうしていくかという点、そして皆が既に忘れかけているQOLや新携帯ハードの仕込みがどれだけのインパクトがあるかという点だ。

任天堂にとっての強みがあるとすれば、売上が減少する中で、任天堂を必要とするユーザー層がかなり絞り込みやすくなったことだ。

個人的に注目したいのはWiiの堅調さだ。
これは何度か書いているがWiiUとWiiではハード価格が大きく異なり、低価格志向のユーザーをWiiUが巻き取れていないことを示唆するものだ。WiiUを見る限り、ゲームはグラフィックではないという岩田社長の主張は現在の任天堂購買層には事実だったといえるだろう。皮肉な話だが。グラフィックより買いやすい価格が求められているなら、WiiUの値下げ(アーキテクチャ上の事は分からないがタブコンを捨てれば容易だ)はこうして巻き取れていないユーザーを巻き取れるチャンスが生まれる。問題はWiiUハードを値下げしたとき、現在の逆鞘を引き当てた状態のWiiUの原価率が維持できるのかという点と、値下げをした場合それに見合う数量の増大が無いと、対昨年度で売上が低下してしまう、という点だ。そこをどう考えるかが来季の任天堂を占う上で重要だろう。

QOLや新ハードについては良く分からない。ただ水面下で仕込みをしている以上、来年度の販売管理費は高止まりするだろう。それだけに売上の維持は任天堂にとっての至上問題となる。

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ここで昨年度に掲載した任天堂の損益分岐のマトリックス表を再掲載しておこう。販売管理費を1700億としたが妥当かは議論が分かれるところだが、それほどの誤差でもないだろう。今年度は5500億で営業利益200億が予想だ。黄色で塗られているのが損益分岐点、青く塗っているのは2013年度に岩田社長が放言(もはやこの表現でいいだろう)した「任天堂らしい」利益水準だ。今の売上だけではガンホー並の収益率がないと到達できないのは一目瞭然だろう。現状の利益率(WiiUの逆鞘引き当てによるブースト分があって)でそれを達成するには36%の売り上げ増が必要だ。要するに新規事業で当てるしかないというのが現状だ。

売上の減少状態に歯止めをかけない限り損益分岐点の維持ですら、かなりの原価率の向上が無いと成し遂げられない。よって前述の通り、中期の任天堂のミッションは利益率の向上より、実は売上額が重要だ。本格的なリストラをする場合を行う場合は別だが。

今の任天堂の現状を株屋が解説するとすれば、健全な財務状況ではあるが、外貨資産が多いことからボラティリティのリスクが高く、本業を見た場合中期に渡って利益改善の余地があまりない、グローバリズムから取り残された低迷企業という所だろう。

グローバリズムに取り残されている事自体は必ずしも悪いことではない。その長所を中長期の展望でどう回答していくかがいよいよ勝負の2015年度で求められようとしている。

日足35日評価数推移150127

肩肘張らないコメント
遅れましたが週間ランキングアップしました。

とにかく1割引クーポンの威力が爆発してる。普段高確率で評価が入らないソフトに続々と評価が入っていて、気がつくまで凄い戸惑った。あと面白いのは、1回決済限りのクーポンだったはずだから、高い商品買ってやろうという人がかなり多かったと思われること。普通評価は価格が少ないソフトの方が入りやすいが、今週は正規価格のソフトに評価が入りやすくなっていた。これだけ評価が入っているところを見ると、それなりに動いたはずだから、SCEも四半期に1回ぐらいゲリラ的に短期間の1割引クーポン出してもいいんじゃないかな?普段動かないソフトが動くなら意味がある。

評価数全般の動きとしてはvitaは1割引クーポンの影響を考えても悪くないが、PS4は無料ソフトを見る限り減速してる。今週1.5万台を維持できたら上々だと思う。

エスカの評価値がとうとう5.00割れ。それでも62まで粘ったのはさすがね。剣の街の異邦人も評価値評価数とも悪くない動きでパケの実売もある程度の数字出して欲しい。最近相関殆どないから願望だけど。

35日完走だとMachinariumが最近のvitaにしては低価格ソフトということ考えても堅調な動き。TorqueLのvitaとPS4の動きの違いは面白い


*****
小話
Xperiaの型落ち機をMVNOで売るとか。vaioよりはまだ良いわ。というのも型落ちでも中身はXperiaだからね。androidの場合、結構OSの最適化が使い勝手に与える影響が大きい。PCよりも。vaioの場合はそれすらも怪しいからなんじゃそりゃの訳で。数年先はともかく今これがうまくいくのかはなんとも。

テイルズについてはバンナムだなあとしか。俺はPS4完全版待ちだから、やってから判断しますわ。今回の件はどの機種でも騒がれただろう。

日本のPS4が外国人に買われているのでは?という話。このブログでも何度も書いてるし速報でも結構書いてるけど、ドルベースでの日本のPS4価格は本当に安いのは事実。ただ最近の場合GTA5もきっちり売れているから、それが主要因かというと。あと中古に関しても9月のPSMまではどこも中古本体結構安かったけど、以後はそういう安い本体はすぐはけたから、単純にそれだけでは無いと個人的には思う。vitaと違ってPS4は無料ソフトの評価数と本体売上は今の所そこそこの相関があるので、ここ一ヶ月くらいのPS4ハードの底堅さはそんなに違和感はないですね。

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PS435日完走
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続きを読む

VITA評価数ランキング先週比増順150125

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VITA評価値順ランキング150125

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PS4評価数ランキング先週比増順150125

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PS4評価値順ランキング150125

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日足35日評価数推移150126

肩肘張らないコメント
追記に書いたようなゲームにとっては関係ない話に時間使ってしまったので週間ランキングは今日の20:00以降にアップします。やっぱり14年ぶりの新作嬉しくて、いろんな感想が頭を駆け巡ってしまった。

あとアマゾンレビューの話を書いた特別企画を改めて掲載。なんかテイルズでまたアマゾンレビュー論争やってるみたいなんで。個人的にはもう飽き飽き。一刻も早くVGチャート(笑)みたいな、一行で片付く話になってほしい。まあ煽るの楽しいよね。でもこうやってデータを取って、そうだわな、と確認するのも楽しいと思うんだけどな。

エスカの評価数62で評価値5.00。まだまだ頑張るね。100こえられるか。

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PS4
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日足35日評価数推移150125

肩肘張らないコメント
これからカウント開始します。カウント終了。とりあえず一言。PS+お詫び1割引クーポンスゲーですわ。これだけレスポンス有るなら不定期にやっても良さそうなぐらい。あとサバッシュ2の追記で勘違いがあったので、削除。情けない。

さすがアトリエ。評価数57で5.00ですわ。

そういえばこんな話が。



ゲームレビューする時に口が悪くなったのは、間違いなくこの人の影響を強く受けたから。円丈師匠はそれでも面白いけど、俺の場合面白くないから、印象最悪になるのよね・・・ただ口が悪いだけでは当然。
自腹で買ったゲームなんだから、文句いってなにが悪いという姿勢を商業誌で貫いたのは大したもんだと思う。買って3時間で投げ出したとか、疲れてロクにやってないとか平然と書いていたのもね。いまだと叩かれるだろうなあ。

この連載の素晴らしさがなにかといえば徹底したユーザー本位なレビューであったこと。だからこそ、多数の思い込みや誤解や暴言がありながら、当時絶大な人気があった。何より、本物の落語家だったので、本気で書いた回はきちんとユーザー体験がストーリーとなっていた。
ゲーム批評みたいに俺はゲームソムリエなんだぞみたいなマニアの宿命といえる、スノッブさがまるで無い。KOTYやGOTY探すためにゲームやっている、というようなこともなかった。

本人も書いてるけど、この単行本、あんまり面白くないんだよね。他にも面白いゲームレビューいくらでもあったのに。それでもタダで読めるかもしれないのはホント素晴らしい。
復刻すること自体に意味がある。

ちなみに円丈師匠が大好きなRPGでゲームはグラではない、システムであり、体験だ。と一貫して主張していて、FF4以降の自由度の低い一本道RPGをいつもけなしていたが、これは個人的には諸手を挙げて賛成は出来なかったかな。

もう一個。この人がタダの口先番町でなかったのは、自分でゲームシステムとシナリオの全てを作った(アイデアの元ネタは他の人も出したみたい)ゲームが世に出て、とても面白かったというのもある。製作者はもう、それはそれは悲惨な目に遭ったんだけど。スーパーファミコンで出していたら間違いなくカルトクラシックとして、もっと有名になっていただろう。スクエニが出していたら名作認定だろうね。

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PS4
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日足35日評価数推移150124

肩肘張らないコメント
3/26の和サード集団売上競争(参加者はもれなく潜在需要より売り上げ減。多分。)にプロスピも参加決定。まあプロスピはプロ野球開幕シーズンに出さないと話にならないからしょうがないけどさ。仮に売上へってもユーザー側からすれば当然だろ!としか思えない。何本も買う人ばっかりじゃないからね。全てがカツカツの決算の会社じゃないんだから・・・。

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PS4
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日足35日評価数推移150123

肩肘張らないコメント
エスカが評価数28で5.00。本当にアトリエには熱心なファンがいるね。今回はどこまでのばせるか。

PS4薄型のフェイク画像は、あれ小さすぎだよ(苦笑)
あんなもんでも話題になるってことは、買い時探っている人がやっぱり多いんだろうね。
正直某ショッピングサイトのポイント大量獲得セールで買えば、値下げ分なんて余裕でまかなえるんだけどね。

PS4の年始の動きはソフトラインナップを考えれば悪くない。DQHは本当に佳作以上であって欲しい。
トリジルベースだとしたら、ストーリーモードがどれくらいボリュームあるか、だよなあ。
PS3からそうなんだけど、その時に期待された和ゲーが最大公約数の意味で期待程度の出来だったら、もっと苦労して無い気がする。


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PS4
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日足35日評価数推移150122

肩肘張らないコメント
今日のvitaの新作は初日評価値5.00連発。ファンが買ってるんだろうね。
ねぷねぷの評価値5.00最大評価数記録はしばらく越えられないだろう。
アトリエも60台くらいまでは5.00だった記憶があるけど、今回はどうだろうか。

1800円ならという枕詞をつけながらもドライブクラブ悪くないじゃんって人がそこらかしこに。今の出来ならフルプライスでも金返せとは個人的に思わない。やっぱりゲームはやってみないと分からないよね。初日はアレだって見たいだけどさ。

以前書いた通り、明日の更新は土曜日中。あさっての更新は日曜22:00以降になります。

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日足35日評価数推移150121

肩肘張らないコメント
週間本数比較アップしました。50位は下げ止まり、というか平時に戻った感じ。マイナス24%で平時ってのはなあ・・・。

MSのwin10でクロスバイの検討や、win10上でのXB1ソフトのリモートプレイ発表。win10ならインストールベースは多いだろうから、リモートプレイがどれだけ、営業上の訴求力があるかが分かるかも。ディスプレイについては、イメージ映像ではなく実際にどういうことがどれだけの快適さでできるか、次第かな。HMDやHUDってイメージ映像は凄いのよw

35日完走ソフトだと彼女は(以下略)が意外と粘っている。値段が手ごろで、PS4でまだ少ないギャルゲーというのがあるんだろう。ガンダムブレイカーはまったく実売本数と一致してない。もはや、個別ソフトの売上予測という点での評価数は役に立たないね。ホント。
ねぷねぷも評価数的には初動とはいえない感じ。

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系統別年度別ソフト売上と週間各地点での昨年度単純比較150118

今週掲載分は昨年度も今年度も本倍本数的に目立った新作は無く、自力が出やすい週。全系統のハードでマイナスとなった。

3DSはマイナス10万本とやや多い。パズドラが妖怪ウォッチ2真打とほぼ同じ本数だが、カーヴィの2週目の分を埋め切れなかった。それを引いても2万本減なので、やはり弱い。PS据え置きの2万本マイナスは、現状のマイナスの本数を考えると健闘している部類。PS携帯機や任天堂据え置き機は昨年比で3-4割減でこちらも弱い。

50位はとうとう30週連続の対昨年度マイナスに。ロングテールで見ると50位の10月以前のマイナス幅-概ね15-25%減-に復帰している一方、12-25-37位は4割以上の大幅なマイナスを継続中。ソフトの全体本数が少ない通常週になると50位の比率が回復するのは、今のマイナスがどの層に偏っているかを示唆しているかもしれない。
何度も書いているが、すでにハードルは軽くなってきている中なので、対昨年度比での改善を祈念したい。

来週はいよいよPS据え置き機の大作ラッシュの先頭バッターを務めるテイルズが登場する。ただし来週の昨年度はBASARAが16万本、再来週はガンダムの29万本があり、昨年比でどれだけ数字が回復できるか、と言う所。3DSも2月はゼルダがある一方、昨年度はDQM2があるので、全体の数字で言うと楽ではないかもしれない。

*****

機種別年度ソフト集計に関しては、PS系統は昨年に比して、1-3月に大作が集中しており、今後大幅に昨年比で改善する可能性が高いです。PS系統は年末のソフトラインナップが、去年より弱いので、年末商戦で大きく落とさないのが昨年比で見ると重要です。

+週PUは期待確率の上限です。信頼区間は95%。

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日足35日評価数推移150120

肩肘張らないコメント
ユーザーにとって、PS4のラインナップが安定するように見えるかは、vita/PS4マルチが受け入れられるかという要素が大きい。そんな中、おそらくvitaの和ゲーでトップクラスのグラを誇る討鬼伝極がPS4に。このグラが受け入れられないようだと厳しいかもね。グラ以外にもいろいろあるけど・・・。

BASARAはとりあえずマルチにしときゃあ食いつくだろって感じだろうが、今のPS4のユーザー層に通用するかどうか。GTA5リマスターがトップだからね。それともBASARAって海外でそこそこ数字出せてたのかな。

バイオリマスターが発売。3990円と手ごろだし、評価数がどれだけ伸びるか楽しみ。シャドウ・オブ・モルドールは堅実にずっと動いている。
35日完走組だとLA-MULANA EXの評価値の安定さに驚いた。間口が広くなる低価格ソフトで4.8代キープは本当に立派なことだ。

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日足35日評価数推移150119

肩肘張らないコメント
週間ランキングアップしました。

vitaはやっと年末商戦の新規勢が評価数入れた影響が出てきている印象。過去を含めたPS+配信ソフトに評価が入っているので、やっぱり、とりあえずPS+ソフトの購入だけしておく→vita買ったので過去購入印をつけたソフトをDLという人いそうだね。
あと5pbやテイジイエルなどの年末にセールをやったメーカーソフトも評価値と評価数が動いている。

PS4は落ち着いてきているが無料ソフトは悪くないし、今PS4を引っ張っているGTA5の評価数も大して落ちてない。

評価値ではインディーズ洋ゲー2本は評価値的には厳しいスタート。不具合でスタートダッシュに失敗したハイスクールD&Dが徐々に評価値を戻していて、それなりに稼動してそう。PS4ウイイレは4.00まで戻した。なんでいままで評価0のまま二ヶ月続いたのか、かなり謎。

今日の35日日足は・・・いうことない。PSNストアはWEBストアと本体ストアで評価数が結構違うことがあって、ちょっと困ることがある。特に今週の新作は一時期誤差が結構ついていて1日たっても追従されてないことがあった。

さあドライブクラブに戻ろう。

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PS4
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PS4評価数ランキング先週比増順150118

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PS4評価値順ランキング150118

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VITA評価数ランキング先週比増順150118

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VITA評価値順ランキング150118

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日足35日評価数推移150118

肩肘張らないコメント
週間カウント終了もカウント時間が規定内ながら、遅れて取ったので、来週の評価数は若干先週比で不利になるかも。
カウント初めて1年と10ヶ月経つが、Vitaのストアで初めてエラーが出ないで必要なカウントが全て終わった。おかげで1時間で終わった。素晴らしい。是非とも来週もそうであってほしい。

週間カウントは表まだ準備できていないので、遅れるかもしれないです。ドライブクラブのアップデートを楽しみたい。ロケーション日本だしね。

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PS4
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日足35日評価数推移150117

肩肘張らないコメント
遅れました。来週も土曜日日曜日は更新時間が不定期になりそう。土曜は日中、日曜日は22時以降かな。

ドライブクラブとりあえずルーキーまで全部やった。
ここまでグラが良いと、レース12台、車種の少なさやチョイス、リアルコースが無い、30fps、挙動がシミュ系じゃないとか色々あっても許すレベル。グラフィックで前世代機をぶっちぎるという目標は完遂してる。ノルウェーの雪の夜間走行とか鳥肌もんよ。本当もったいない。リアル路線じゃなくてもっとレースゲームよりにすれば良かったのに。

インファマスSSとかグラがスゲーからとりあえず買ってみた、という人結構いたと思うけど、そういう理由の人はコレもやった方がいい。このグラで新品1980円の日本市場はなんつーか。ニノ国でも同じ感想持ったけど。ゲームがグラじゃないという主張は一面の真実だと思うけど、凄いグラをとりあえず素直に評価されるというのも、また一面の真実な気もするんだけどね。

とりあえずPS4で明らかに前世代機と違うグラのゲームなんですか?と聞かれたらドライブクラブも間違いなくそうだって言えます。時間天候変化の無いレースゲームは本当やる気しない。project carsも説得力のあるグラなら輸入考えないとね。

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PS4
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日足35日評価数推移150116

肩肘張らないコメント
NPDは焦土戦をしかけたMSに軍配、らしい。ただ余りに地域によるシェアが偏っていて、
サードは売りづらいかもね。欧州やアメリカだと売れ線ゲームかなり違うし。
当面焦土戦を続けるつもりらしいが、いつまでやるかな。

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PS4
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日足35日評価数推移150115

肩肘張らないコメント
雑事が多くてドライブクラブに触れない。今日こそ続きを。
週間本数に関しては表が見ずらいという話が出たので、ちょっといじりました。
今までカンマ入れてなかったのは、以前別の表作った時、4桁カンマに慣れていて、3桁カンマだと見づらい、とご意見いただいたからだったんだけど・・・。今の学校教育って3桁カンマで教えているのかな?

50位の減少率が減ったのは嬉しい。そっちにも書いたけど、とにかく連敗を止めてほしい。箱1の週間本数はTOP3ですらとんでもないことになってるね・・・。

PS界隈はまだ冬休みという感じ。来週からまた本数増えてきそう。

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PS4
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系統別年度別ソフト売上と週間各地点での昨年度単純比較150111

いよいよ年末商戦が終わり、平常時に戻る中でどれだけ昨年の数字に迫れるか注目の、大事な数ヶ月。

先週書いた通り、少なくてもハードに関しては昨年の数字はすでに任天堂携帯機を中心に落ち込みを始めた数字であり、大作や新ハードなどの特殊事情を除けば、対前年比のハードルは軽くなっていくはずだ。

今週は残念ながら全ハードでマイナスの厳しいスタートとなった。任天堂携帯機は去年はカーヴィの21万本があるので、それを除くと昨年比5万本減と比較的マシな出だし。PS携帯機は厳しい。XBに関してはすでにハードとして完全に死んでいたXB360相手でも大苦戦。

各地点の昨年比も当然全地点でマイナス。50位はこれで29週連続のマイナスとなった。が、今回は12-25-37位が40%減であるのに対し50位が21%減と踏みとどまっている。これは年度全体の50位の減少幅よりも小さく、率としては10月6日-10月12日以来の低水準だ。2割減で3ヶ月以来の低水準というはあまりにも辛いが、前述の通り、昨年比のハードルは徐々に下がっていくこともあり、是非連続マイナス週記録をストップして欲しい所。

来週も今年去年とも目立った新作が無い週で、自力が出やすい週だ。一日も速い昨年比率マイナスの大幅反転を期待したい。

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日足35日評価数推移150114

肩肘張らないコメント
着弾。ロングテールの売上はあんまりよくないね。そろそろ、ハードルは軽くなってくるんだけど。PS4の週間ベース台数がいくつに落ち着くかは、本当大事なので、ここ数週間が非常に気になる。
任天堂ダイレクトは任天堂のゲーム好きなら満足だろう。日本市場はWii、DS中期以降、市場は綺麗に棲み分けているんだから、ちょっかい出さなければ諍いも起こらないだろうに。

35日完走ソフトは4週目に年末商戦らしい突起が出来てる、もちろんPSNの障害で入ってなかった評価が殺到したのもある。vitaはバラバラでそこまで一致してない。ソルサク2ベストは悪くない推移で、続編出しても一定値はいけそうな気がするけど、どうするのかな。

ドライブクラブ、今やると、これそんなに悪くないよ。シミュではなく、古臭いけど普通のレースゲーム。ゲームモードの部分はGTと大してやってること変わらないw
ディレクターのミスじゃない?コンセプトと出来たゲームがかみ合っていないというか。中途半端なリアル路線やめて、天候や気候が変わるお気楽なレースゲームとしておけばもっと評価されたんじゃないかな。発売時はオンが阿鼻叫喚だったみたいだから、その時やったら違う感想になったのかもしれない。

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PS4
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35日完走vita
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35日完走PS4
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日足35日評価数推移150113

肩肘張らないコメント
連休明けとはいえ、vitaの35日日足が心停止状態。
いくらなんでも実態にあって無いと思う。今のvitaのユーザー層ってかなり変わっていても
驚かない気がする。

さすがヨドバシ。ドライブクラブが24時間以内に届いた。
ブレーキの加減にまず戸惑う。コースの見取り図と曲がれる限界速度が当然とはいえGTと違うかな。
グラフィックはいいね。特に雨がいい。水しぶきは実際のオンボード見てるともっと多いけど、あれ再現すると本当に何も見えなくなるから、遊ぶにはこれもいいかな。
12台走行&30fpsとグラフィックを出すための条件としてはドライブクラブはかなり恵まれているので、GTとかの新作(16台走行、可変60fpsとして)出てもこの表現できるか分からないし、何より今遊べるし、1980円なら満足。
ロケーションは少ないけどコースは結構ガラッと違うんだね、

やっぱり時間天候変化は今のレースゲームに不可欠なもんだと思う。

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PS4
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